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TOEFL[iBT]

TOEFL[iBT]とは?

母国語が英語でない人が、英語圏(米国・英国・カナダ・オーストラリアなど)に留学する場合や、国際政府機関等で働こうとする場合に、それらに足りる英語力があるかどうかを試験の得点で評価することを目的としています。英語試験TOEICと比較して難易度の高い問題構成となっており、ビジネスで扱われるような問題が少ない代わりに、学術的な内容の問題が多いのが特徴です。現在、TOEFLテストのスコアは、約110ヵ国、6,000以上の機関で英語運用能力の証明として使われています。トータルスコアは0~120点で評価。 ※[iBT] = Internet Based Test (2006年~)
※PBT(テスト会場受験型・700点評価)は現在行われていません。

受験資格

なし

受験料

170米ドル

資格取得要件

なし

試験内容

セクション問題内容問題数・時間スコア
Reading文を挿入する問題、グループ分けする問題36~ 70問・60~100分間0~30
Listening表を完成させる問題34~51問・60~90分間0~30
Speaking好みと理由を問う問題、要約・問いに答える問題6問・30分間0~30
Writing要約・意見に基づき作文2問・60分間0~30

合格基準

英語検定試験難易度の相関図

レベルTOEFL[iBT]TOEICスコア
A100~120860~990
B76~99730~855
C41~75470~725
D20~40220~465
E0~1910~215
※(財)国際ビジネスコミュニケーション協会より

受験者・合格者状況

受験者は、約8万5,000人

その他特記事項

民間資格

関連資格

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